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上の写真が[ちょびカメ]CCD-03S。下がCCD-13M。「これでもいやだ」とおっしゃる方はいない(?)画像拡大
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アルファロメオ159に[ちょびカメ]CCD-13Mを装着。
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オーナー様以外はカメラが装着していることに気付かない。
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加工部はゴムのリングでシーリング。これも仕上がりのすばらしさの一助となります。
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[ちょびカメ]CCD03S では満足いただけない方に
究極の[ちょびカメ]もリリース。
先にも記しましたが[ちょびカメ]CCD−03Sの特徴は以下の通り。
・超小型で目立たないので、仕上がりの違和感が少ない。
・設置場所の条件が悪くても、
広い視野角がこれを補いカメラとしての機能を損わない。
・昼間はもちろん。夜間の画質も良好。四隅まで明るい。
・ボディーに加工を施さずボルトでカメラが固定できる。
・洗車や粘着面の劣化によるカメラの脱落が防げる。
・カメラも配線も目立たない。
・特殊ボルトの使用で防犯効果も高い。
普通の方なら、もうこれで充分ご満足いただけると確信いたしておりますが、MOREを求めるこだわり派には「プレミアム」に「プレミアム」を重ねた[ちょびカメ]CCD−13“M”をご用意いたしました。
ご覧の通り[ちょびカメ]をボディー(バンパー)に埋め込む究極の仕様となっており、純正さながらの仕上がりをお約束。ボディーの加工個所はゴム製のリングでシーリングも施します。
カメラプレート部もこの仕上がりを達成すべく専用設計となっております。
[ちょびカメ]CCD−13Mはボディーのセンター部にカメラを埋め込みますので、「画像が左右均等」という福音が付くのもうれしいところです。
「クルマに穴開けなんてとんでもない!」とおっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんが、普通の取り付けでは得難い成果(仕上がり)にあらがえない方もきっといらっしゃるはず。
[ちょびカメ]CCD−13Mは販売スタッフとメールにてご商談の「商談システム」でのみお取り扱いといたしておりますので、どうするかはじっくりご検討いただけるかと思います。
また、ナンバープレートとバンパーひさし部の隙間が広いお車の場合、ボディー加工なしで、[ちょびカメ]CCD−13Mを取り付け可能です。
※もちろん、カメラは露出しますが…。
[ちょびカメ]CCD−13“S”と“M”どちらにするか、じっくり悩んでいただけますと幸いです。
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