名駅前ロータリーを脱出し、ゴールの名古屋PITへと向かう。太閤通から鉄道高架下をくぐり直進かと思いきや、『アクティブルートサーチ3』が起動!時短ルートでご案内となる。 今回の時短ルート。先の鬱憤を晴らすかのような快心の出来。関西本線添いの則道は障害物らしきもの皆無でノンストップで快走。ゴール目指して突き進む。 [ストラーダ]Fクラスが『抜け道探索』でこのコースを選んでさえいなければ、アルパイン555SSの『時短コンセプト』の勝利であろう。