Twin Rear Monitor Infomation
2007年3月

ヘッドレストにモニターが埋まらないお車にもツインリアモニター。

ヘッドレスト埋め込み型リアモニターの非対象車種については、こんなコンパクトなスタンドのご利用はいかが?
取り外しもカンタンなので、実はこちらも人気です。2つのモニターで、後席の家族や仲間に美しい地デジ放送やDVD映像を存分に楽しんでいただけます。

2006年4月

対応車種確認から日程のご予約まで、お手続きがカンタンになりました。

この度、対応車種のご確認・お見積もり・ご質問・ご注文・お取り付け日程のご予約まで全部一括でWEBサイト上で行えるようになりました。これにより、お問い合わせからご成約までのシークタイムが大幅に改善。わずか数分でお手続きまで完了いたします。
また、これに合わせて、モニター1個だけの埋め込み。埋め込みを行わず、モニタースタンドによるお取り付けもご検討・ご注文いただけるようになりました。

2006年3月

新型モニターにブラックバージョンが入荷いたしました。


先行して投入されたシルバーフレームの新型リアモニターに、予告通りブラックフレームが登場。内装色やお好みでいずれかのご選択が可能となりました。
もちろん、お値段はどちらも同じです。

2006年2月

“ナビ男くん”オリジナルモニターが新型にバージョンアップ。


スマートなヘッドレスト埋め込みスタイルで大好評のナビ男くん”ツインリアモニターが、さらにパワーアップ! このたび、前面に映像・音声外部入力端子とヘッドフォンジャックを装備したニュータイプに生まれ変わります。しかもフルオーダー品とは思えぬ驚きのお値打ちプライスは今まで通り。もちろん純正ナビにも対応です。ますます大人気間違いなし!

2006年2月

パナソニックのモニターもお選びいただけるように。

(3月下旬リリース予定)

どこまでもリアモニターの充実に突き進んでいく“ナビ男くん”。オリジナルタイプだけでなく、パナソニック製モニターも埋め込み用としてご選択いただけるようにしました。

2006年2月

安全基準テストに合格。車検にも完全適合。


国土交通省運輸局からの通達により、平成17年度からすべてのヘッドレスト埋め込み型リアモニターに関し、新たな安全基準を満たすことが必用になりました。

2005年6月

ナビ男くんのツインリアモニター。ぜ〜んぶコミコミ99,999円に。


ホントは最初からこのプライスを掲げることを目標としておりました。しかしながら、間の悪いことに税込価格表記への改正とタイミングが重なり、泣く泣く先の税込価格にて勝負することとなったのです。

2004年10月

ツインリアモニター開発ストーリー(第2話)
不可能への挑戦。迷路からの脱出。


「悪魔のシワ」を克服し、埋め込みに関する技術的な問題はクリアできたかに思えた。
しかし、テスト用にもちこまれたある車両のヘッドレストによって、チームはまたも大きな暗礁に乗りあげることになる。


2004年9月

ツインリアモニター開発ストーリー(第1話)
妥協なきプロダクツを目指して。


“ナビ男くん”をプロデュースするアイテル株式会社のトップ、永田尚はいらだっていた。カーナビに続くモービルメディア事業の柱にと着目したリアモニター。しかし、集められた各社の製品は、いずれも取り付けがあまりに無骨であったり、高額すぎたり、あるいはデザインが洗練されていないといった問題を抱えていた



お取り扱い商品・カーナビご商談窓口][オリジナルキット&カーナビ施工写真][ナビ男くんこだわりのサービス
カーナビ比較テスト・取材報告][会社概要・求人のご案内][サイトマップ

Go! naviokun index 総合案内へ戻る