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カロッツェリア歴代「サイバーナビ」 REPORT & IMPRESSION
   

carrozzeria サイバーナビ 2016年モデル レポート

   

サイバーナビ史上最大のフルモデルチェンジ
カロッツェリアのフラッグシップ「サイバーナビ」が新しくなった。
とはいえ、毎年この時期(5月)にはモデルチェンジを繰り返しているので、さして驚きもしないと思うが、ハードもソフトも全ての能力を一新する「サイバーナビ史上最大」のフルモデルチェンジだといえば、如何だろう。続きを読む

   

carrozzeria サイバーナビ 2014年モデル レポート

   

今年は「進化」より「熟成」。サイバーナビ2014モデル
モデルチェンジのたびに、新機能・新提案・新サービスをどんどんどんどんどんどんどんどん投入し続けてきたのは、業界最高峰のカロッツェリア・サイバーナビ。 毎年「これでもか!」「これでもか!」「これでもか!」とばかりに、皆を驚かせ続けた結果、ライバルたちは視界の彼方へ消え失せ独走状態。もはや孤高の存在だ。続きを読む

   

carrozzeria サイバーナビ 2013年モデル インプレッション

   

さすがはフルモデルチェンジ。
全方位的なブラッシュアップで、さらに“いいもの感”がUP。

最近、よく耳にする「ビッグデータ」というIT用語。
要はネットを飛び交う“大量のデジタルデータ”のことなのだけれども、このビッグデータを構成するのは、SNSのツイートやケータイの位置情報、ネット検索やアクセスログ、アップロードにダウンロードなどなど、ネットを使うと蓄積する いわばデブリのようなもの。
しかし、このゴミの中から利用者の足あとを辿ると、マーケティングに有利となる、いろんなことが見えてくるらしい。続きを読む

   

carrozzeria サイバーナビ 2013年モデル レポート

   

「AR」+「スマートループ」=「クラウド」
その先を見通す力を得た、サイバーナビ2013モデル

しかし、よくもまあ、次から次へと新しいことを思いつくものだ。
2011年「ARクルーズスカウターユニット」。2012年「ARヘッドアップディスプレイユニット」と、AR技術を応用したカーナビ機能拡張ユニットを矢継ぎ早に実用化したカロッツェリア「サイバーナビ」。この機能拡張ユニットを付けると、ドライブに必要な情報を実際の風景にトッピング。これを見ながらの近未来的道案内が可能になるというのだから、画期的。続きを読む

   
carrozzeria サイバーナビ 2012年モデル レポート
   
ますます「未来、解禁。」ほとんどSF。
スカウターの次はヘッドアップディスプレイ!

昨年、サイバーナビの新機能として登場したAR(拡張現実)スカウターモード。実際の風景映像にナビの案内情報を融合するという、今までのナビにはなかった情報伝達のスタイルは大きな話題を呼んだ。
しかし、実はそれは序章に過ぎず、ARの本命は2012年に控えていたのであった!続きを読む→
   

carrozzeriaサイバーナビ 2011年モデル インプレッション

   
未来からやってきたサイバーナビに問う長期テスト「あしたはどっちだ?」(ロングテスト)
ついにスマートフォンのアプリ化まで果たし、どんどん実態を失っていくカーナビだけど、スマートとは真逆の“リアル”を突き詰めたカーナビが俄然注目を集めている。
それが、今度のカロッツェリア「サイバーナビ」。
カメラで写したリアルタイム動画に、あれこれ情報をトッピング。これで道案内をしようというのだから、発想自体が斬新すぎてアプリなどにはとうてい収まらないナビなのだ。
この登場に衝撃を受けたナビ男くん編集部でも、早速一台を購入し長期テストに挑むこととなった。
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carrozzeriaサイバーナビ 2011年モデル レポート
   
思い描いていたナビの未来がここにある。(発表会レポート)
カーナビにちょっと詳しい人なら、 必ず一度は思い描いた技術がある。 ひとつは… 「現実世界に近いリアルな映像の中にルート案内を表示できないか」。
もうひとつは…… 「地図にない道でも自分で走ったルートをナビに記憶させられないか」。
そして……… 「グーグルなどのネット上の最新データを使って、リアルタイムの目的地検索ができないか」。
この3つは、おそらくどのメーカーのカーナビ開発者も、実現させたいと考えてきたはずだ。
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   サイバーナビ 2010年モデル インプレッション&レポート
 
  今度はエコだ! 地図も一新だ!挑戦的な価格戦略で、サイバーナビが新登場。(発表会レポート)
どんな業界にも「盛り上がるネタ」というのがあるもので、パソコンならウィンドウズのバージョンアップだろうし、携帯ならiPhoneのニューモデルとか、B'zやサザンがベスト盤出すとか、カップヌードルの新しい味とか。
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  サイバーナビ 2009年モデル インプレッション&レポート
 
  祝スマートループ全国制覇。例えれば、上空よりを神の目を以て覗き見るがごとし。(インプレッション)
09年6月の現時点でイチバン欲しいカーナビは何かと訪ねられたならば、これ以外にない。
外観上08モデルから変わっているようにはちっとも見えないのだけれども…カロッツェリア[サイバーナビ]。これが私にとっては最善の選択だ。
某メーカー贔屓と公言してきた私だけれども、“あれ”を見てしまったらもう抗えない。「スマートループ」がついに全国制覇をはたしたのだ。
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  新型サイバーナビ。ついにスマートループが全国制覇!動画で(発表会レポート)
 
  サイバーナビ 2008年モデル インプレッション&レポート
 
  もはやライバル不在。カーナビ2.0[サイバーナビ]は孤高の存在。(インプレッション)
「使いこなせない多機能より、使いたおせる厳選機能」
曰くアップルのiPhoneを評す名言だが「使いこなせない多機能」と揶揄されたのは果たしてケータイだけのハナシだろうか。
この問いかけは“否”。「使いこなせない多機能」を内包するのは我がカーナビも同じだ。 機能に機能を重ね、様々なメディアを取り込み、結果的にカーナビは「鵺(ヌエ)」となった。
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  スマートループがさらに進化。カーエレに命をかけるパイオニア渾身の一撃。(発表会レポート)
いきなりですが、問題です。
カロッツェリアナビにあって、他メーカーのナビにない機能はなんでしょう?
ハイ、それはもちろん「スマートループ」。カロッツェリアの08年新型サイバーナビも、やはりこのスマートループが軸となる。
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  サイバーナビ 2007年モデル インプレッション&レポート
 
  インプレッション2回目/「今できること」から「明日につながること」まで
パソコンはインターネットで外の世界とつながってかれこれ10数年。当時と現在を比べれば、随分用途も多様化を遂げております。
翻ってカーナビも世に生を受け18年。同じように年月を重ねてきた。
パソコン同様に様々なメディアを取り込み、多用途化を遂げてはいるのだが、絶対的に違うのは外の世界とのつながり方。
クルマは移動体故に有線で外界につながることができない。そのために現在もインターネットなどなかった“昔ながら”の情報送受方法が主流なのである。
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  インプレッション1回目/「スマートループ」の輪の中に入ってドライブ。
今年の[サイバーナビ]の“肝”は
『スマートループ』。これに尽きると思う。
街を走るカーナビ同士が情報を共有し、相互補完をはかるという考え方は、一部の純正ナビが先行していたが、市販ナビにおいてはこの[サイバーナビ]が初となる。
はたしてその効能はいかなるものか?ナビ男くん編集部内でも大いに注目するところなのであります。

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  地デジも大事だが、それは当然。今年の新提案は「スマートループ」(発表会レポート)
右も左も前も後ろも「地デジだ地デジだワッショイワッショイ!」といったムードのカーナビ情勢。
ではあるが、「もちろん地デジはちゃんとやりますよ、でもそれだけではいかんでしょ?」と、あえてヨソのやりそうなテレビ一色の打ち出しは避け、ナビ機能のアピールを前面に出してきたのは、さすがオリジナリティに強いこだわりを持つパイオニアはカロッツェリア。
それは何かと訪ねたら!
出てきた答えは「スマートループ」。

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  サイバーナビ 2006年モデル インプレッション&レポート
 
  検証2サイバーナビVSポルシェ(カイエンでリベンジ)
前回、カロッツェリアHDD[サイバーナビ]に完敗した店長。今回は強い助っ人にお出ましいただくこととした。
240馬力のポルシェ987ボクスターでだめなら、ツインターボで武装したV8エンジンの最大出力はなんと450馬力!! つてをたどって借り出したカイエンターボで勝負を挑むのである。
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  検証1サイバーナビVSポルシェ(比較テスト)
1.4L前輪駆動のVWポロと2.7Lミッドシップのポルシェボクスター。どっちが早いかと問われたら、そりゃ“ポルシェ”と答えるのが一般常識。カタチからして両者の違いは明らか。
しかしながら、クルマは首から下のいびつな生き物のようなもの。体躯の差などその上につながる者のスキルによって簡単にひっくり返ってしまうのである。

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  検証!AIエンジン(前口上)
今から4年前。当時の最新ナビ5機種を1台のクルマに詰め込んで「知恵比べ60.5GB」と題した無謀なテストが実施されました。
5機種のナビ容量が計60.5GBだったのでそう名付けたのですが、確か当時の比較テストで“AI”(人工知能)について熱く語った記憶がある。
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  常にアンテナを張り巡らせた方にこそ相応しい(発表会レポート)
新型が出るたびに大騒ぎとなるカロッツェリアが放つハイエンド[サイバーナビ]シリーズ。
さらに今年は2年に1度のフルモデルチェンジの年。いったい何が飛び出すかと1時間も早く会場に足を運んだのですが、意外にも今回は表面的には現実路線。商品性を高める方向でプロダクトはまとめられておりました。

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  サイバーナビ 2005年モデル インプレッション&レポート
 
  検証!HDD「サイバーナビ」(インプレッション)ドライブプランナーをファミリーユースで試す
平日は仕事と呑み屋(キャバ?)通い。休日は昼過ぎまで布団の中という、お父さんとしてはすっかり落第の店長ではありますが、理解ある(?)妻子に恵まれ、かろうじて家族崩壊の危機的状況には至ってはいない(と思います)。
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  検証!HDD「サイバーナビ」(インプレッション)ルートイコライザーを実走検証
さて、先週の『ルートイコライザー』の机上検証に続き、今週は実際に走るとどう違うのかを検証するレポートなのである。
『ルートイコライザー』について簡単におさらいしておくと、「急いでいる」とか「お金がない」とか「運転に自信がない」などユーザーの諸事情を道案内に反映しましょうという新機能なのであります。
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  検証!HDD「サイバーナビ」(インプレッション)ルートイコライザーを机上検証
大抵の市販カーオーディオには名称は異なれど音域を調整するイコライジンク機能が備わっております。低音域やら高音域やら何やらを調整することで、あなた好みのサウンドを手にすることができるのである。
とはいえ、実際にはそんなに単純でカンタンなものではない(ものもある)。
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  検証!HDD「サイバーナビ」(インプレッション)日本中をソリッドシティマップで埋め尽くせ!
やっぱ カンタンに視聴率を獲得するなら、このナビ取り上げるのが最善。それだけみなさまの関心度も高いということでしょうねHDD[サイバーナビ]。誰もが我がコクピットへと夢想した経験がおありのことかと思う。
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  05サイバーナビは120%の完成度。ホシー!(発表会レポート)
今から4年前。当時の最新ナビ5機種を1台のクルマに詰め込んで「知恵比べ60.5GB」と題した無謀なテストが実施されました。
5機種のナビ容量が計60.5GBだったのでそう名付けたのですが、確か当時の比較テストで“AI”(人工知能)について熱く語った記憶がある。
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  サイバーナビ 2004年モデル インプレッション&レポート
 
  ロドインプレッション(第2回目)ナビはルートの質。新機能の渋滞予測ってどうなの?
『その人気の割には実力が伴ってないんじゃ…』幾度かのテストの結果、カロッツェリアナビに対してそんな穿った疑問を抱いておりました“ナビ男くん”編集部。もちろんナビ男くんが標榜する「ナビはルートの質」という観点に比重を置いてのことなんですが、04HDD[サイバーナビ]もその範疇と思いきや、うれしく予想を裏切られました。。
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ロードインプレッション(第1回目)AVファウンデーションを体感
「平家でなければ人ではない」とばかりに、我が世の春を謳歌してきたカロッツェリアナビではあるが、ここにきてにわかにライバルの動きが活性化。方々で反乱の狼煙があがる04年カーナビマーケット。
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  サイバーナビは未来を目指す(発表会レポート)
アツイ、暑い、熱い! 5月というのに30度近くあるんじゃないかというこの暑さ。しかも東京は目黒、雅叙園はもっと熱い! なんといっても本日(5月11日)はカロッツェリアの新型ナビ発表会が開催されるのだ。
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