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歴代イクリプスAVN REPORT & IMPRESSION
   

2012年5月 AVN2012年モデル AVN-ZX02i発表会レポート

   
9型モニターの大きさだけが自慢にあらず。
独自の魅力満載! これぞウルトラAVN。

7型が最大と思われていたカーナビの画面サイズに、アルパインが車種専用というコンセプトを持ち込むことで8型を実現したのが一昨年。
このわかりやすい魅力が受け、アルパインもシェアをおおいに伸ばしたようなのだが、さすがに2年を経て各社ともそのマーケットに食い込もうと、大画面モデルを一気にラインアップしてきた。
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2010年5月 AVN2010年モデル AVN7500発表会レポート

   
3年間の地図無料アップデートに、
市販ナビ初の細街路音声案内をプラス。

AV一体型2DINナビの元祖として、業界でも常に安定したポジションを確保しているイクリプス。見た目のハデさは控えめでも、基本性能に定評があり、玄人筋にもけっこうファンが多い。
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2009年モデル AVN779HD ロードインプレッション

   
オーディオもビジュアルも
特別あつらえのAVN。(インプレッション3回目)

「特にAV系のブラッシュアップが顕著とのことだが、それは後回し」と述べてから1ヶ月以上経過してしまった…。
これが自慢の最高級モデルをお借りして、語らずじまいでは申し訳ない。
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AVNのケータイ活用術。 ケータイリンクで便利になる?(インプレッション2回目)
そもそもカーナビというのは目的地を設定しなければ用をなさないものだが、カーナビのデータベースからその目的地を探すこという行為は、はなはだ難儀なのである。 例えば、去年11月にオープンした西日本最大のショッピングセンター
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道案内にまったくそつなし。 この世で最も安定したナビ。(インプレッション1回目)
お借りしたのはイクリプスの粋を集めたモデル。AVN779HD。
一見、どこがどう変わったのかよくわからないのだけれども…ともかくフルモデルチェンジを果たした機体だ。
特にAV系のブラッシュアップが顕著とのことだが、それは後回し。
イクリプスAVNハイエンドといえば、カーナビ最強を競ったN-1GPでは接戦の末、惜しくも判定で総合優勝を逃したいわば「無冠の帝王」。続きを読む→
   
 

 2009年5月 AVN2009年 春・夏モデル 速報

 
 
ECLIPSE
全機刷新!!ECLIPSE AVN '09 Model's
ハイエンドからベーシックまで、AV一体型ナビフルラインを敷く富士通テンのカーナビブランド「イクリプスAVNシリーズ」。例年なら春秋2回に分けて新製品を小出しにするのだが、なんと「全機刷新!!」。全6モデルがもれなく“新型”に切り替わった。
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2008年5月 AVN2008年 春・夏モデル 発表会レポート

 
  ラインナップを統廃合。機能一辺倒を抑制。
音と映像にこだわったニューコンセプトAVNステージオン!

このところ、商品訴求に華を添えようとあれこれ頑張ってはいるのだが、どうも空回り気味なのがイクリプス AVN 。
スタンダードとなった 2DIN 一体型 AV ナビ普及の功労者でありながら、二番煎じに大きな顔をされているのは何故なんだ?
集積技術では群を抜き、「カーナビの理想形に最も近い」ともてはやされていたことが結果的に油断となり、リードを失うことになったという巷のウワサは真実か?
ジオンのモビルスーツなみに奇抜なモデルをいくつも繰り出していたのも今は昔。
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2007年モデル ロードインプレッション

 
  性能よし、バリエーションよし、価格よし。忘れちゃいけない優等生、ちょっと狙い目なイクリプス。(インプレッション)
誰もがナビ選びの候補に入れるカロッツェリアとパナソニックに加えて、「ほかにいいナビありませんか?」と訪ねられれば、必ずオススメするイクリプスAVN。
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2007年5月 AVN2007年 春・夏モデル 発表会レポート

 
  堅実派イクリプスAVN。
今年は“ケータイ”で柔らか路線?

地図は正確。ハード性能も高い。つくりもしっかりしている。
全方位的に隙がなく、誰にオススメしても安心のイクリプス。
しかししかし、モノはよいのだがハデさに欠けるのもまたイクリプス。
毎度毎度、同じことをいっているような気もするが、そんなイクリプスのニューモデルが、続きを読む→

 
 

2006年5月 AVN2006年 春・夏モデル 発表会レポート

 
  ハサミにコルク抜き、缶切りにドライバーに爪切りと
何でも飛び出すスイス製アーミーナイフ

市販カーナビは淘汰の歴史である。いまでは数えるほどとなってしまったが、ほんの10年前には群雄割拠。生まれたばかりのマーケットの覇権を巡って数多のメーカーがしのぎを削っていた時代があった。続きを読む→

 
 

2005年9月 AVN2005年 秋・冬モデル レポート

 
  秋のイクリプスはサプライズ。
“世界初”の2モデルが新登場。

もはや一部のマニアな方々しか知らないことだと思うけれど、今や常識になっているAVとナビの融合機はイクリプスが元祖。以来、HDDを2つも内蔵したり、いち早く5.1chサラウンド機能を標準で搭載したり、さらには本体に4連装DVDチェンジャーまで入れちゃえ!
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2004年9月 AVN8804HD ロードインプレッション

 
  「ナビはルートの質」との信念を持つ
カーナビ原理主義者によるAVNテストレポ。
ズバリ、容赦しないよ。(インプレッション)

自慢じゃないが、店長自らの空間能力にはちと自信がある。
いちど行ったことのある場所や、道は絶対覚えてる。例えばテストでナビに案内されたルートはどんな長距離でもトレースすることができる。夜でもOK。東京でも名古屋でも地元大阪でもバッチリ。
モチロン道に迷ったことはあるけど東西南北が感覚でわかるから、何とか脱出してきた。
はっきり言って下手なナビなんかいりまへん。
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2004年5月 AVN2004年 モデル レポート

 
  「誠実・律儀」神戸発、三河気質。
天下御免の実用ナビ、文句あっか?

いつものこととはいえイクリプス、2DIN一体機の新型を一気に5モデルも出せるのは、背後に日本を代表する巨大エレクトロニクスメーカーが控える体力ゆえか。
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2003年10月 AVN9903HD ロードインプレッション

 
  イクリプスAVN秋モデル9903HDはなかなかの収穫。 シリーズベストの出来栄えだと思う。(インプレッション)
いやいや、体裁変えただけで中身は今までの8803HDと変わらないだろうと思っていたのですが、うれしい方向に裏切られてしまいました。今度の9903HD。価格差はそんなにないのだから、こっち買わなきゃ損だとまで断言しておきましょう。つまり、ソフトは全方位的に刷新されてます。別物と言っても過言じゃないかもね。
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2003年5月 AVN2003年 春・夏モデル 発表会レポート

 
  オーディオコンソールに2DINの空きがあれば
お約束のAV一体機。その家元03モデルたち。

CDナビまで含めると7ライン(!)を誇るイクリプスAVNシリーズ。03モデルは増え過ぎた仲間を淘汰して全5ラインで登場。その発表会はまあ定例行事的なもんでした。

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