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カロッツェリア「楽ナビ」  レポート&インプレッション一覧
   
2014年11月 「楽NAVI」 2014年モデル 発表会レポート
   
カーナビに命をかけると宣言した、カロッツェリアの放つ第一の矢は、自社ハイエンドさえ凌駕する、本気(マジ)楽NAVI。

ポルシェ・ケイマンが、911を追い抜いてはいけないように、カロッツェリア・楽ナビが、上位機たるサイバーナビを追い抜いてはならないというブランド戦略上の不文律がある。しかし今、そのタブーが破られ、楽ナビがサイバーナビに追いつき、見方によっては、むしろ楽ナビの方が勝っている状態にある。続きを読む→

   
2013年10月 「楽NAVI」 2013年モデル 発表会レポート
   
オプションのチョイスでいろんな才能が開花。
あなた好みの2013楽ナビ デビュー

ジーンズの定番といえば、501。清涼飲料水の定番はコーラ。Tシャツはヘインズで、ブリーフはB.V.Dあたりかと思うが、カーナビにも定番というものがあったなら、多くの人がこの「楽ナビ」を指すことだろう。続きを読む→

   
2012年11月 「楽NAVI」 2012年モデル インプレッション(2回目)
   
名が示すとおり、「楽ちんなカーナビ」略して「楽ナビ」。豪華すぎず、偏りもなく、どんな人にもお薦めできる。(インプレッション2回目)

2012年12月時点でのナビ男くんで販売しているカーナビの値段は、上は24万円。下は3.5万円。
マキシマムとミニマムには20万円ほどの格差が拡がるが、この荒野のちょうど真ん中あたりがナビの主戦場。

そう。ご予算的には10万円前後の商品がよく売れているということだ。

この10万円前後という価格帯。各社とも心得たかのように、良品を並べているのだから悩ましい。
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2012年11月 「楽NAVI」 2012年モデル インプレッション(1回目)

   
祝「楽ナビ-Lite-」「楽ナビ」襲名。
えっ?手振りでナビをコントロール??エアージェスチャーって何???(インプレッション1回目)

2012年3月に開催した、カーナビ最強王座決定戦 第四回「N-1グランプリ」。並み居る強豪を討ち果たし、みごと栄冠を手にしたウイニングマシーンの正当な後継者。それが、カロッツェリア「楽ナビ」AVIC-MRZ009。
2008年に登場した時には、ミニマムな仕様で、「楽ナビ-Lite-」と遠慮がちな名乗りだったが、今度の新型は…続きを読む→
   
2012年10月 「楽NAVI」 2012年モデル 発表会レポート
   
ナビに触れずにナビを操作する。
さらなる「楽」を実現した新型 楽ナビ!

今年も行ってまいりましたアジア最大級のIT・エレクトロニクス展示会、CEATEC JAPAN! 昨年はカロッツェリアのHUDが参考出品されていたりして、ナビ男くんとしてはその後のカーナビのモデル展開を占う上で欠かせないイベントなのだ。
しかも、物見遊山的なノリだった昨年とは大違い! 今年の取材はパイオニアの新型楽ナビ発表会にご招待いただいたもの。
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  2012年3月 比較テスト カーナビ最強王座決定線「N-1グランプリ」

 
  ナビ男くんの第四回「N-1グランプリ」
あれからもう2年。「成長したメモリーナビ対決編」

4GBしかなかった記憶装置も今では16GBに増量。しかもお値段は据え置き。むしろ安くなった感もあるメモリーナビ。 もはやライトウエイトとは呼ぶまい。
増えたのは容量だけではなく、ラインナップもしかり。 1社だけで数種揃えるところもあり、百花繚乱とはまさにこのことをいう。 人気もうなぎ登り。続きを読む→

 
  2011年9月 楽ナビ-Lite- 2011年モデル レポート
 
 
carrozzeria
ハードディスクに迫る情報量を得たメモリーナビ(商品アウトライン)
市販AV一体型ナビのカテゴリーで売上げNo.1を誇るのが楽ナビLiteシリーズ。
4チューナー×4アンテナの地デジフルセグに画質の優れたVGAモニター、そして値頃感のある価格設定と、絶妙な仕様で発売以来、圧倒的な人気をキープ。ナビ男くんでも、エントリー〜ミドルレンジを求めるお客様からの注目を一身に集め、常に売上げ上位を走り続けている。
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2011年2月 比較テスト 「楽」か「道」か「X」か2011

 
  楽ナビvsストラーダ宿命の対決にビッグXが乱入!三つ巴対決編
かって年末年始のナビ男くん恒例行事であった、[ 楽ナビ ]と[ストラーダ]のマッチレース。あれからいく年月を経た2011年、我々の勝手な都合で、この二機は再び相まみえることとなった。
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  2010年10月 楽ナビ-Lite- 2010年モデル レポート
 
 
carrozzeria
メモリ容量が4GBから8GBに増量(商品アウトライン)
メモリーナビはめまぐるしい速度で進化を遂げている。
現行機をわずか5ヶ月で降板させ、新型を投入してきた本件は、これを端的に指し示す一例といえよう。
しかもソフトもハードも刷新のフルモデルチェンジというのだから驚きだ。
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2009年12月 比較テスト カーナビ最強王座決定線「N-1グランプリ」

 
  時代はマックスからミニマムへ
ナビ男くんの第三回「N-1グランプリ」開幕

フルスペックナビを競わせてきた「N-1グランプリ」だが、時代は急転し、今や費用対効果も大きな関心事となった。
そこに登場したのが新ジャンル。記憶装置をメモリーに置き換えた「○○Lite」と名乗るカーナビ群だ。お値段も比較的リーズナブル。
そんなライトウェイトを一同に集め、どれが最も賢いナビかを決めるのが今回の「N-1グランプリ」。 続きを読む→
 
  楽ナビ-Lite- 2009年モデル インプレッション&レポート
 
  ニューモデルに負けず劣らず。楽ナビ-Lite-は「ナビチャージ」で常に最新。(インプレッション3回目)
今はニューモデルラッシュのまっただ中。
その華やかな催しの陰で、必ず耳にする「あの道」と称す“隠語”に気付いたのでそのハナシをしよう。
その隠語が指すのは「第二京阪」。
このあいだ全線開通した、新しい高速道路のことだ。
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  小魚の群れに紛れて見過ごしたが、これはまさしくカーナビの新種。進化の兆し(インプレッション2回目)
序章でも述べたとおり、メモリータイプのAVナビはPNDの台頭を契機に生まれた。
それまでのニッポン製ナビは、高性能・高機能化を唱え、需要を喚起してきたのだけれども、安価で手軽、リベラルなPNDに一挙に市場を奪われてしまった。
今、国内シェアナンバーワンはすでにパイオニアでもパナソニックでもない。「ゴリラ軍団」を擁すサンヨーと申せば、事態の急変をご理解いただけようか…。
この状況に重装備を大あわてで脱ぎ捨て、身軽になって出てきたのが、メモリータイプのAVナビというわけ。
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  ナビ・ケータイ・パソコンの 三位一体、シナジー効果(インプレッション1回目)
記憶メディアを大容量ハードディスクから軽量メモリーに置き換えたライトウェイトAVナビは、PNDの台頭に危機感を募らせた日本のナビメーカーが、これに対抗すべく仕掛けた「対PND迎撃機」として誕生した。
はじめてその体裁を見たとき、日本式AVナビと洋式PNDが一体となったような和洋折衷にやや違和感を覚えたものの、その「対PND迎撃機」実力の程は、先の第3回「N-1グランプリ」にてご覧の通り。
PNDに毛の生えた程度とたかをくくっていたのだが、高性能ぶりを遺憾なく発揮して彼我の差を思い知った。
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  これを「ライト」と呼ぶべきか?7インチVGA搭載の衝撃!(商品アウトライン)
ライバルたちに追いつかれる直前で、常にその一歩先を行くのがパイオニアの流儀。
そして、またもやまたもやまたもや。
各メーカーがラインナップをそろえてきたメモリーナビのマーケットにパイオニアがぶちかます、渾身の一撃である。
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  楽ナビ-Lite- 2008年モデル 特集記事
 
  打倒PND。立ち上がったAVナビ特集(低価格AVナビ徹底比較 アンダー10万円のPNDイーターを検証する。)
低価格を武器に人気を集めるPND。一方、一度はPNDを買ったものの、「こんなハズでは…」という声もチラホラ。
確かにモデルによりけりではあるものの、まともに自車位置すら表示できないものもあるとかないとか。
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