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パナソニック「ストラーダ」歴代シリーズ  レポート&インプレッション一覧
   
2016年4月「ストラーダ」F1D 発表会レポート
   

140種以上の車種に9インチ大画面AV一体型ナビが装着可能。
これはまさに大画面ナビの民主化。
市販ナビ大転換を予感。


新たな一手が打ち出せず、膠着する市販ナビ業界。
一進一退を繰り返す退屈な試合がいつまで続くのかと、あくびをかみ殺していた刹那、その間隙を突いたかのうように放たれたパナソニックのアウトサイドキックで、ボールがポーンと空高く舞い上がり、ゆっくりとゴールを目指すような放物線を描きはじめたものだからから、さあ大変。
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2013年10月「ストラーダ」Rシリーズ インプレッション(実走レビュー)
   

Rの称号は伊達ではない。
「こと道案内にかけては、右に出るものなし」

ナビ男くんも唸った渋滞回避マシーン。ストラーダ“H”シリーズの後を継ぐのが、今度の“R”シリーズ。
自動車の世界で“R”を戴くモデルは、ワゴンRなんて例外もあるものの、走りに些かこだわりがあることを示している。「GT−R」「RS」「Si−R]「タイプR」などなど。
とはいえストラーダは「カー」ではなく「カーエレ」なのだけれども、例にもれず“R”の称号は伊達ではない。「こと道案内にかけては、右に出るものなし」と評した先代の美点を引き継ぎ、期待通りの走りを披露してくれた。
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2012年5月 「ストラーダ」Hシリーズ 2012年モデル登場(レポート)
   
Panasonic

カーナビ比較テスト三連覇のパナソニック「ストラーダ」シリーズ。
その中でもイチオシはこの新型。
“Hシリーズ”なのだ(商品アウトライン)。

2012年2月のナビ比較テスト「夢か誠か」
2011年2月のナビ比較テスト「楽か道かXか」
2010年1月のナビ比較テスト「第3回N-1グランプリ」
これらナビ男くんが開催した厳格(?)な比較テストにおいて、いずれも真っ先にチェッカーを受けたのは、パナソニック「ストラーダ」。前回のメモリーナビ対決では惜しくも後塵を拝したが、それでもこと道案内にかけては、ライバルに抜きん出た存在といえよう。
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「ストラーダ」Hシリーズ 2011年モデル インプレッション(実走レビュー)

   
「Hシリーズ」と名乗る新型ストラーダは如何に。
「使い勝手」「音質」「ナビのポテンシャル」を検証

「理想の黒」か「真実の白」か、今年のポケモン映画は2作品同時公開。どっちを観ようか思案どころだが、カーナビ選びでも似たような選択を迫られることは、ナビ男くんウォッチャーならご存じの通り。
夢のような新機能を携え、燦然と輝くナビもあれば、けれんみなく、実戦でその真価を発揮するナビもある。
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「ストラーダ」HD 2010年モデル インプレッション(実走レビュー)

   
ナビはルートの質。エコや省エネモードより、「ストラーダチューン」(インプレッション)
発売はまだかまだかと首を長くしていたところ、特別に先行生産モデルを数日お借りすることができた。まずはメーカー様のご厚意に感謝なのであります。
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 「ストラーダ」HD 2010年モデル レポート

 
  ナビの性格まで自分好みに変わる!? 新機能「ストラーダチューン」(発表会レポート)
発売はまだかまだかと首を長くしていたところ、特別に先行生産モデルを数日お借りすることができた。まずはメーカー様のご厚意に感謝なのであります。
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「ストラーダ」HD 2009年モデル インプレッション&レポート

 
    秋に発売のモデルが早くもモデルチェンジ。
異例の真相は如何に?(商品アウトライン)

わずか半年でフルモデルチェンジ。
なんと、10月のフルモデルチェンジからわずか半年でまたフルモデルチェンジなのである。
手塩にかけた新製品をさっさと引き上げ、 さらに、この間までハイエンドを名乗ったモデルから称号を剥奪。平民に落とす処置も施された。
いったい、パナソニックの中では何が起ころうとしているのだ!?

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「ストラーダ」HD 2008年モデル インプレッション&レポート

 
  「ミキサーズ・ラボ」とのコラボで[ストラーダ]はどう進化したのか?(インプレッション3回目)
オーディオ&ビジュアル。どっちかというと音よりも映像が得意に見えるパナソニック。
ここがオーディオを出発点とする競合他社とは違うところだ。
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  地図は変わったが、あの性格は健在。
本来の姿を望むなら、迷わず「渋滞データバンク」の封印を解除せよ。(インプレッション2回目)

外見はさして変わらず名も[ストラーダ]のままだが、こりゃまったくの別人だ。 既報の通りパナソニック[ストラーダ]08モデルは地図が刷新されたのだ。 姿かたちは今までの“松下さん”なのだが 本当は別人で、この別人が松下さんの真似をしているようなおかしな気分。
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  ハイエンドとの境界線は微妙。これはまさしくFクラスイーター。(インプレッション1回目)
上位機[ストラーダ]Fクラスとの違いは何ですか?との質問に、まず「画質です」と最初に挙げてきた店長だが、この新型からはそうも言っていられなくなった。
クラス初(かな?)、高画質ワイドVGA液晶がHW800シリーズに新採用されたからだ。
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「ストラーダ」HD 2007年モデル インプレッション&レポート

 
  時速140kmの剛速球投手。リリーフを入れず続投(インプレッション)
地上デジタルTV放送の普及に呼応し、先手、先手で一気呵成にシェア拡大を果たしたのは言わずと知れた「地デジの旗手」パナソニック[ストラーダ]シリーズ。
どっちがイチバンなのかは数え方で変わってしまうため“シェアナンバーワン”と公然と唱えてはいないものの、この大躍進で競合するパイオニア・カロッツェリアと天下を二分する版図を築いたことは間違いのない事実。
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「ストラーダ」HD 2006年モデル インプレッション&レポート

 
 

ついに奪い取ったかシェアトップ!?
手堅い進化+地デジでその座を頂点へと導く。

まだまだ続くパナソニックの快進撃
真偽のほどは未確認だが、パナソニックの方によると、今年度はいよいよ市販ナビ市場でシェアトップをとれるかもしれぬ勢いだとか。
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「ストラーダ」HD 2005年モデル インプレッション&レポート

 
 

AV一体型マーケットの覇権は誰の手に?
パナソニックが満を持して送り込むHDD7インチモニターモデル。(インプレッション)

ベーシックではもの足りず、ハイエンドでは過剰とお考えの方にミドルレンジ。
当初はニッチマーケットと捉えられていたが、価格と性能を上手く摺り合わせた「こんなのがあったら…」的ニーズにバッチリ噛み合ってすくすく育ち、今ではひとつのカテゴリーとして認知されるまでとなった。

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